2005年09月16日

ギネス黒ビール

必ずと言っていいほど、飲んだ日の最後〆には飲むのが
ギネスの黒ビールだ。

あのクリーミーな泡を味わいがために、ハイブリッジに通うのかもしれない。
このバーに行くのも、午前0時を過ぎて日付けが変わってからのことが多い。


平日の夜に、ここを訪れていたのは久しぶりに鹿児島に来たというサラリーマン風男性とやたら愛想のよい女性である。

週末の騒がしい雰囲気とは、全く違った空気がそこにある。


ただ、バーでの心情はあくまでも自分だけの問題である。

ギネス黒ビールのフレーバーだけはいつも変わることはない。



su8966 at 10:36│Comments(0)TrackBack(0) 

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