2005年09月23日

山鹿ホテル

〒861-0501 熊本県山鹿市大字山鹿1558  TEL 0968-43-2111.

九州自動車道、植木ICで降りて山鹿へ向かう。
山鹿は灯篭でも有名な古式ゆかしい町である。

何と言っても、江戸情緒漂う風景のシンボルは「八千代座」である。

山鹿ホテルその近くに、今回の宿泊先「山鹿ホテル」がある。

事情があって到着が少し遅れたのだが、旅館の人は駐車場で待っていてくれていた。
「いらっしゃいませ」という言葉が、運転で少々昂ぶった気持ちを静めてくれる。

そうなのだ。最初からの快楽気分が第一なのだ。
最後まで、おもてなしの心にいやされた。

ホテル内の大浴場の温泉は、大きかった。湯量が豊富なのである。シャワーからも惜しげもなくお湯が出る。

ここには、打たせ湯もあった。レジオネラ菌騒ぎから、法が改正されてから、「打たせ湯」の許可基準が厳しくなった。かけ流しでないとダメらしい。ここのは、水圧も十分すぎて、当たるとむしろ痛いくらいであった。

夕食は、部屋食である。

さまざまな海の幸、山の幸が並んでいた。



トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by poll@hotmail.com   2007年04月27日 01:19
tender penis
2. Posted by poll@hotmail.com   2007年04月27日 01:21
tender penis
3. Posted by bruce@gmail.com   2007年05月07日 03:28
hello

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔