2008年03月06日
札幌の足のせキャバクラ、どうなった?
寝台特急”北斗星”のことを考えると、ついつい大好きな札幌の町のことを思い出してしまいます。
ぼくの札幌デビューは、かなり遅くて、40歳の頃です。
某日、鹿児島で、知人Mさんから”札幌に行きませんか?”とのお誘いをうけました。二つ返事で、OKを出したのは言うまでもありません。
それまでは、札幌という町は、自分にとって異国の地でありましたし、なかなか行く機会に恵まれなかったのでした。
初めて降りたたった当時の札幌駅は、再開発前でしたから、まだまだ昔の古きよき時代のにおい漂う趣きある駅舎でした。
”札幌駅”という駅舎の看板を見て、”あー、札幌に着たんだな”と感慨にふけったものでした。
Mさんと彼の上司、そして地元在住のKさんの四人で、まず、すすきのの寿司屋で腹ごしらえしました。この時、行った寿司屋(名前は忘れました・・・)の美味いことといったらありませんでした。”筆舌に尽くしがたし”とはこのことを言うのでしょう。
”二次会は、ぼくに任せて”というKさんの一言で、4人ぞろぞろ、すすきのを歩いた末に、訪れたのが、”足のせキャバクラ”でした。
これからは、ブログで乗せられない内容がありますので、控えますが、楽しいところでした。
一晩で三軒の足のせキャバクラのはしごをしました。(アホです。)
ここで、ふと考えたのです。
”札幌に、まだ足のせがあるの?”という素朴な疑問です。
札幌には、それから7回訪問しましたが、そういうお店には一切足を踏み入れていないから分からないのです。
最近は、いたって真面目に、すすきので遊ぶぼくに、足のせキャバクラの最新情報をお持ちの方は、メールを下さい。
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この記事へのコメント
1. Posted by チョコ
2008年03月06日 22:30
タイコバラオヤヂさん・・・面白いッッ

・・・して・・疑問

足乗せって 足乗せて

いや 楽しいんだろーね
ちと 想像の世界に突入

今度 詳しく教えて♪
2. Posted by 楽笑
2008年03月07日 03:12
チョコちゃん
こんばんわ
足乗せは、”男子の太ももに女子の足が乗って来る”わけですが、
桜島大根並の足が乗ってくると…
足がしびれてきて死にそうになります。
逆にカモシカの足だと天国です
。
答えになってますかね(大笑)
こんばんわ
足乗せは、”男子の太ももに女子の足が乗って来る”わけですが、
桜島大根並の足が乗ってくると…
足がしびれてきて死にそうになります。
逆にカモシカの足だと天国です
。答えになってますかね(大笑)


